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【教養も大事】女性は化粧で自信を持ち内面も磨くべきである理由

女性は化粧で自信を持つべき
女性は化粧で自信を持つべき。

今日は女性もメイクをして自信を持つべきだというコンテンツを書いて行きます。

 

こんにちは。

いっちゃんです。@hi_icchan_jp

 

女性が他人の為に毎日メイクをするのは義務だと言われるのには違和感を感じるいっちゃんですが、とっておきの日、大切な日だけ自分の為にメイクをする事はとても良い事だと思います。

 

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『いっちゃん』が発信する女性も化粧で自信をつけるべき理由

 

外見が良いと性格も良く人間的に優れているように思われます。

 

 

photo credit: Paul SaadCity Skylines viaphotopin (license)

 

魅力的なメイクをしていると男性からの好感度が上がります。化粧は相手からの評価も変えてしまいます。

 

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実はメイクをすることによって女性は自身でも気が付いていないのですが、自信を持つことができ、発言も積極的になる可能性もあるのです。

 

『いっちゃん』流スッピンの時とメイクをする時の心理的効果

 

素顔の時は鎧をかぶらない自分であり、メイクをしている時は外見に自信が出て仕事モードに切り替える事が出来ます。

 

スッピンの時とメイクをする時photo credit: Paul Saad Smile via photopin (license)

 

メイクは女性に自信を付けてくれます。なぜなら、『いっちゃん』はメイクをすると、自尊心が高まり、気が引き締まるからです。

 

ただし、『いっちゃん』は普段リラックスしている時はスッピンでいるようにしています。

 

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『いっちゃん』流の考えでは、メイクは自信を付けてくれますが、肌が荒れるので、必要な時しかしないのです。

 

これは昔、『いっちゃん』が外国に滞在したことによる影響が強いですね。

みなさんもご存知のとおり日本も韓国も男尊女卑ですね。

 

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基本的にメイクは女性の義務だと言われてきました。

中国も女性の進出が進んでるらしいですが、中国人に聞くと今も男尊女卑らしいのです。

 

一人っ子政策だったときは男の子が好まれたため、昔は女児殺しがあったらしいです。

 

 

また、まだ開発途上のインドでも生まれた女児はお金がかかるため、殺す人が多いそうで、欧米のように女性が人権を勝ち取れていない地域はまだたくさんあるのです。

 

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日本の女性は差別されています。そして、先進国の中で日本は女性の社会的地位が低い国なのです。

 

デコつる

 

女性のメイクは義務だと言われていますが『いっちゃん』はメイクをする時とリラックスし、素顔でいる時を区別し、オンオフをハッキリできればメリハリがつくと思います。

 

『いっちゃん』は肌の美しさを保つために、できるだけ素顔で過ごし、特別な時だけ薄化粧をして、自分に自信を付け、外に出て行きます。

 

『いっちゃん』が海外の滞在で知ったメイクのオンオフの意義

 

いっちゃんは台湾、アメリカ西海岸では誰も他人の服装、メイクを気にしないので、必要な時のみ聞かざるという事を学びました。

 

photo credit: Paul SaadSunset Photo shoot viaphotopin (license)

 

『いっちゃん』は台湾に1年滞在していました。『いっちゃん』は必死で中国語をマスターしたかったので死ぬ気で学びました。

 

台湾で『いっちゃん』が気が付いたのは誰も服装を気にしないこと。

 

国の経済状況も関係すると思うのですが、台湾では誰も化粧の有無、服装を気にしていないので、常に誰かから見られるというプレッシャーは無く、気楽に過ごせました。

 

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『いっちゃん』は台湾で誰かに会うときはきちんとメイクしていました。

また、『いっちゃん』がアメリカ西海岸に3カ月滞在した時も、人がいないので、誰もにも見られなかった事にカルチャーショックを受けました。

 

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一番驚いたのが、アメリカの西海岸で70代~80代の女性ビキニと短パン姿ランニングしてるのを目撃したことでした。

 

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おそらく白人の女性は日焼けしたいのでしょう。アメリカの西海岸ではそれくらい自由なのです。誰も見てないというのも大きいとは思いますが。

 

ただし、ニューヨークとかでは多少事情が違うかもしれないことを付け加えておきます。

 

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『いっちゃん』は台湾、アメリカで、顔を常に綺麗にしなくても自分の価値は変わらないということを経験したので、毎日ガチガチのメイクをするという義務感からは卒業しました。



『いっちゃん』は日本に帰ってくるとまたいつも誰かに監視されているような圧迫感があり、お互い見張っているかのようで息が詰まるように感じます。

 

なんだか『いっちゃん』は戦争時代の空気というか、過剰なほどの同調圧力を感じます。

 

メイクの心理的効果を『いっちゃん』流に解説します。

 

メイクは女性に自信を付けてくれる効果があります。

 

photo credit: Paul Saad Model via photopin (license)

 

メイクをしないのは楽だと『いっちゃん』は書いてきましたが『スッピンの時に誰かと自信を持って話せるか?』と聞かれると、自信を持って話せないと答えるでしょう。

 

なぜなら、眉毛を書かず、血色の悪い肌で人と話すのは『いっちゃん』は億劫だと思うからです。

 

コンビニとかでジャージで買い物をしている際に知り合いに遭遇すると、『いっちゃん』は見つからないように逃げてしまいます。

 

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ところが、きちんと身なりを整えて、服装もきちんとすると、どこから誰に見られても自信満々でいられます。

 

また、プロのメイクを受けると、もっと自信がつくようです。

 

それは、下記の本を読んで知ったのです。

 

ほとんどの人が専門家のメイクを受けた後、無意識に話し相手に接近するという積極的な態度にでていたのです『心理学がイッキに分わかる本』 渋谷昌三 西東社 2011年

 

『いっちゃんは』なるほどその通りだな、と納得させられました。

 

女性は誰しもが化粧などで綺麗になりたいと、変身願望を持っているのではないでしょうか。

 

心理的に綺麗になれたと思うことで、自分の行動にも積極的になれるものです。

 

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プロテウス効果について『いっちゃん』が説明します

 

プロテウス効果とは、自分が違うキャラクターだったなら、振る舞いや行いがその外見に伴った行動になるというのです。

 

photo credit: spbda 27 сентября 2014, Всенощное накануне Недели 16-я по Пятидесятнице, по Воздвижении / 27 September 2014, Vigil on the eve of the 16th Sunday after Pentecost, Afterfeast of the Exaltation of the Cross via photopin (license)

 

メイクで積極的になれるのと似たような言葉にプロテウス効果というものがあります。

 

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『プロテウス効果』とは、バーチャルな世界を通して現実とは異なる自分を演じる事を言います。

 

 

たとえば、実在はしないですが、神様になったのなら、今までのように人に気軽に挨拶するでしょうか?

 

【皆がやってる】SNSでポジティブになるプロテウス効果
『プロテウス効果』とは、バーチャルな世界を通して現実とは異なる自分を演じる事を言います。

 

サービス業をするでしょうか?もしくは、他人にお願い事をするでしょうか?

 

 

しないですよね。なので、外見もその人の行動に影響を与えているという訳なのです。

 



 

【皆がやってる】SNSでポジティブになるプロテウス効果
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好きな男性のタイプをメイクをした『いっちゃん』が語ります。

 

自分に自信を持つと、男性の外見をある程度重視するようになります。

 

photo credit: alobos life sunday’s sport via photopin (license)

 

『いっちゃん』は昔学生時代に『好きな男性のタイプは全く無い、好きになった人がタイプで外見は関係無い』と公言していました。

 

ところが、後々考えてみると好きになった人は筋肉がきっちりついたリーダータイプの人ばかり好きになってまして、地味で剥げでデブで、ダサいかっこの人は自分の視野に入ってないことがわかりました。

 

 

なので服装、体系は関係ないは、嘘でした。

 

 

太っている人も嫌いだと思っていたんですけど、『いっちゃん』はサークルで代表をしていたIT社長と恋に落ちたので、太っている人は嫌いという主張は崩れました。

 

 

本当に彼は太っていました。ただ頭が良かったのと、コミュニケーション力が高かったのです。

 

 

メンバーをうまくまとめ、サークル運営してる姿に、憧れから好きになっていました。

 



なので、外見というよりは生きる力の強い男に惹かれるのは女性の本能なんですね。生きる力の強い子供を産みたいという。

 

 

こんな事を下記ながらも基本的に『いっちゃん』は男性もある程度男性も外見に気を配るべきだと考えています。

 

 

あくまで第一印象ではありますが。その人の社会性、能力など長期的に関わることで、外見だけの評価が内面への評価に変わってくるのですが、最初の入り口はやはり外見だからです。

 

これはどうしようもない事実です。

 

 

『いっちゃん』が言うメイクをして女性も稼ぐ新時代の到来とは。

 

女性は子を産み,家事をする道具という古い時代は過ぎ去り、メイクをして、外や、リモートワークで働く時代になりました。

 

photo credit: wocintechchat.com Women In Tech – 85 via photopin (license)

 

AIによるデジタル化が進み、女性も外見だけが良ければよいと言われていた時代はもう通り過ぎようとしています。

 

資格取得

スマホとパソコンで資格学習

 

景気の悪化、仕事のオートメーション化に伴い、世の中が仕事の無くなる恐怖で、稼いでいない人はなかなか異性に相手にしてもらいにくいと『いっちゃん』は感じます。

 

女性活躍、女性も働けと言われ続けるようになり、基本的に稼げない女性もパートナーを得る事が難しくなっているのではないでしょうか。

 

10代20代前半の期間現限定の若さ溢れる女性はその限りではないかもしれません。ただし、その短い黄金の期間中だけです。

 

投資家や富裕層の男性は女性の若さは目減りする資産だと公言しているのを知っていますか。

世界の富裕層たちは女性をシェアするけれど、自分の資産を増やす能力やメリットのない女性とは結婚しないと言います

 



富裕層の言葉通りだとすると、裕福になりたければ女性もメイクをして仕事に行き、収入を上げなくては良い結婚もできない可能性が高いということです。

『いっちゃん』が伝えたい、メイクは自分の為にするということ。

photo credit: DDG XIE XT30-DSCF8583-p-s via photopin (license)

 

スッピンは楽だと主張する『いっちゃん』は普はスッピン、イベントのある時だけ綺麗にメイクして着かざるのですが、決して手抜きをしているとは思っていません。

 

『いっちゃん』は他人のためにメイクをしているのではありません。メイクは自分に自信をつけ、積極的になれる魔法だと『いっちゃん』は考えています。

 

『いっちゃん』は昔から叩き込まれてきた他者目線をやめて自分主体で考えるようになってからは外出するときはメイクをしなければいけないという観念からは解放されました。

 

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TPOをわきまえた服装やメイクをすれば、より良いQOL(Quality of Life)を過ごすことができるのではないかと思います

 

『いっちゃん』流に話をまとめると、メイクは赤の他人の為にするのではなく、自分に自信をつけるためににするという事です。

 

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