new いっちゃんの日本画ページが出来ました!!

【そうだったのか!】難しい言葉を使う人の心理

難しい言葉を使う心理

難しい言葉を使う人は自信の無さを隠したいという心理があります。

 

こんにちは。

いっちゃんです。(@hi_icchan_jp)

 

Icchan
いっちゃん

驚きですよね!!

 

自尊心を高める <<記事を読む
 

難しい言葉を使う人

自尊心が低く自分に自信がありません。

 

Icchan
いっちゃん

驚きですよね

 

難しい言葉を使う人は自分の低い自尊心をごまかすために自分よりも劣った人にわざと分かりにくい表現を使います。

 

これは、難しい話をして自分の自尊心高めるためです。

 

難しい言葉を使う人は、は自己肯定感が低く成功者に勝てないので、自分が優位になれる相手を求める心理があります。

 

難しい話をする人は、自尊心が低いので自分が見下せる人を探したいのです。

 

しかし、他人を使って自分の自尊心を高める方法は間違ったやり方なのです。

 

正しく自分の自尊心を高めるスキルについては以下に記事を書いています。

 

難しい言葉を話す人には、自尊心が低いため、わざと専門的な表現を用いて自分をすごく見せたい心理があります。

 

私の以前の職場に,高学歴で実務のできない人がいました。

 

スキルの低い彼女は自尊心が低く、いつも難しい言葉を使っていました。

 

難しい言葉を使う人は自信が無い。

 

photo credit: Logan Brumm Photography and Design Senior Portrait – Christy via photopin (license)

 

難しい言葉を使う人は、スキル不足で自尊心が低く心理的にも自信がありません。

 

難しい言葉を使う人は,専門知識が無い人に、わざと分かりにくくして自分の自尊心を満たしていました。

 

難しい言葉を使う人の心理は、『本当は自信が無い』のです。

 

自尊心を高める << 記事を読む

 

難しい言葉でスキルを高く見せようとする人

難しい言葉を使う人は自分に自信が無いので、相手を故意に混乱させたがります。

 

Icchan
いっちゃん

困りますよね

 

難しい言葉を使う人には、自尊心が低いのを隠すために、相手にすごいと思われたい心理があるからです。

 

たとえば、私の知人の歯科医師は専門的な難しい言葉を使い、私を困らせながら自尊心を高めていました。

 

難しい言葉を話しても相手が専門用語を知らなければコミュニケーションを取ることはできません

 

だから、難しい言葉を使う人は最初から意思疎通する気が無いのです。

 

難しい言葉を使う人、相手に自分のスキルをアピールして自尊心を高めたい心理があります。

 

ところが、難しい言葉を使う人は、その業界では大した事が無い、場合が多いのです。

 

それに対して、成功者は、自尊心が高いため、難しい言葉を使わず話をします。

 

なぜなら、自信のある人は自己肯定感が高く、素人に対して難解な表現を避けるスキルがあるからです。

 

また、心理的にも難しい言葉は伝わりにくいので聞いてもらえないリスクを理解しています。

 

例えば、堀江貴文さんの書籍には難しい言葉がありません。

 

またYoutubeで起業家の孫正義さんのスピーチを見ても難しい言葉はありません。

 

もし、堀江さんや孫さんの話が難しい言葉だったなら、聞きたい人は少ないでしょう。

 

聞き手目線で話を考えると、難しい言葉を避けたほうが多くの人に聞いてもらえ、関心を引き付けることでビジネスも上手くいくのです。

 

このように、聡明な人は、自尊心が高く難しい言葉を避けて話をすることができるのです。

 

自尊心を高める <<記事を読む

 

したがって、難しい言葉を使わず、自分の自尊心を高め、相手のレベルに合わせて話が出来る人が頭の良い人です。

 

難しい言葉を使う人は嘘をつく

難しい言葉を使う人が嘘をつくのは見栄を張るためです。

 

なぜなら、自分に自信が無いので、大きく見せたいと思っているのです。

 

Icchan
いっちゃん

ややこしいですね。

 

ようするに、難しい言葉を使う人はすごいと思われたいのです。

 

難しい事を言う人は知ったかぶりをする。photo credit: gdsteam Open Source and Security Cross-Government Meetup via photopin (license)

 

人は他人にはスキルのある人だと思われたい心理があります

 

例えば、関係の無い人に嘘の肩書を言う人などです。

 

私は難しい言葉を使う人に、社長だと騙されたことがあります。

 

その当時は共通の知り合いがいないため、本当か嘘かどうかも分かりませんでした。

 

難しい言葉を使う人は、看護師を派遣する会社を経営していると言いました。

 

ところが、社長というのは嘘で実際の職業は派遣されている男性看護師でした。

 

おそらく、難しい言葉を使う人は自分が派遣看護師が不満だったのでしょう。

 

それに、自尊心が低いため、派遣である立場を隠したかったのです。

 

だから、自分が事業者だと嘘をついたのでしょう。

 

なぜ私が派遣看護師の嘘が分かったかというと、インターネットでどこを探しても社長の肩書が見つからなかったからです。

 

また、ディサービスの管理者のところに、嘘をついた男性看護師の名前があったからです。

 

じつは、ディサービスには必ず施設管理者が一人必要なのです。

 

嘘をついた男性看護師はその要件に当てはまっているだけで、社長は別に存在していました。

 

結局その難しい言葉を使う男性看護師は事業者ではありませんでした。

 

難しい言葉を使う人は私に嘘を言うことで自尊心を高めていたのだと思います。

 

人はストレスで自尊心が低くなると、自分よりも下だと思う人や下だと思いたい人を探して比較をしたがります。

 

下の人と比較する木の葉、自信が無いので自分が恵まれていると思いたいのです。

 

このように、難しい言葉を使う人はわざと自分より劣っている人をターゲットにします。

 

そして、ターゲットに対して分かりにくく話をして自分の優位性を アピールし、自尊心を高めているのです。

 

難しい言葉を使う自称社長の場合、私を追い抜かすために嘘の肩書を使い、自己肯定感を高めていました。

 

後になって考えると、難しい言葉を使う人は可哀相な人ですよね。

 

異業種の人は難しい言葉である専門用語聞いても分からないでしょう。

 

すなわち、難しい言葉を使う人は最初から異業種の相手が分からないように話しています。

 

つまり、最初から難しい言葉を使う人はわざと難しく話しています。

 

このような難しい言葉を使う人は、頭の良い人ではありません。

 

難しい言葉を使う人は見下したい人に【私はあなたより優れている】とアピールして自尊心を高めたいだけなのです。

 

一見、難しい言葉を使う人が凄いかのように錯覚します。

 

ですが、本当は自分より下の人を探している人は総じて自尊心が低いのです。

 

世の中には上には上がいますし,下にも下がいます。

 

だから、自分よりもレベルが下の人に向かって難しい言葉を使う人は、知性的でありたいのです。

 

ただ、優秀な人に勝てないのでレベルが下の人を見つけ自尊心を満たしたいのです。

 

こういった難しい言葉を使う人は、自分の自尊心を満たすために分かりにくい表現を使いたいだけなので、迷惑なだけです。

 

したがって難しい事を話しす人は軽く受け流しましょう。

難しい言葉を使う心理のマトメ

難しい言葉を使う人は嘘をついてでも,すごいと思われたいのです。

 

Icchan
いっちゃん

自己肯定感が低いと上辺だけ取り繕います。

 

難しい言葉を使う人がわざと難解な言い回しを使うのは心理的に自信が無いからです。

 

これは、難しい言葉を使う人の自尊心を満たすためです。

 

しかし、他人と自分を比べて自尊心を高めるやり方は間違った方法なのです。

 

正しく自尊心を高めるスキルは以下のリンクに書いていますので興味がある方は読んでみて下さい。

 

自尊心を高める <<記事を読む

 

もし難しい言葉を話す人に、語彙力やボキャブラリー知識が伴っていないなら、話している内容が空回りします。

 

難しい言葉を使い、知らない事を知っているように振る舞うことで、結果的には嘘をついています。

 

本当にスキルのある人は自尊心が高く、難しい言葉を避けて分かりやすい言葉を使います。

 

難しい言葉を使いうのは自分に自信が無いからなのです。

タイトルとURLをコピーしました