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【自分を守る】”おかしいと思う人”には距離をおくべき理由

おかしいと思う人には距離を保つ
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何故だか違和感を感じる人には深入りしない方がいいです。

こんにちは。

いっちゃんです。(@hi_icchan_jp)

何故か違和感を感じる人というのは、何かしら厄介な問題を抱えているのです。

職場・学校・日常生活で出会う面倒な人

面倒だと思う人は問題を抱えている為、近づいてはいけません。

なぜなら、厄介な人は、ストレス発散相手を探しているからです。

いっちゃん
いっちゃん

面倒な人には近づいてはいけません。

最近の職場ではパワハラが日常的に起こっており、嫌がらせをする人がいるのは当たり前になっています。

面倒な人の特徴①

  • ストレスを抱えている。
  • 自信が無い。
  • 仕事がうまくいってない
  • 社会的地位が低い。
  • 家庭がうまくいってない。

面倒な人の特徴②

  • 自分より弱い人をいじめたがる
  • 世間に憎しみを抱えている
  • 幸せな人を妬んでいる。
  • 他人と自分を比較したがる。
  • 根掘り葉掘りあら捜しをする。

これは、自分のポジションを守るために有能な新人を潰しているのです。

とにかく、面倒な人には距離を置き近づかないようにしましょう。

職場のマウンティング

職場で仕事を教える立場の人は、私の生活環境などをことごとく聞いて周りに言いふらしていました。

具体的には以下の内容です。

職場のマウンティングで聞かれたこと

  1. いっちゃんのマンションの場所
  2. 住んでる駅
  3. 恋人の有無
  4. なぜ繁華街のマンションに住めるのか
  5. 年齢

上記の内容などを、しつこく質問して来ました。

これに対して私は、最初は何も考えずに素直に答えていました。

しかし、後から考えると、答えていいことは一つもありませんでした。

なぜなら、いっちゃんの弱点が職場の人に共有されるだけだったからです。

そして、いろいろ質問してきた女性はバツイチで高校生の息子と二人暮らしでした。

彼女は「夫がいないから働くしかない。

子供は働かなくていいから羨ましいと言ってました。

上記のように問題を抱えている人は、笑顔に見えても邪魔をしてきたりしするので気を付けましょう。

地主の奥さん

地主の奥さんは、嫁ぎ先の小姑たちからいじめられます。

なぜなら、嫁ぎ先の土地を養子縁組して相続するからです。

つまり、小姑から妬まれるんですね。

いっちゃん
いっちゃん

地主の奥さんはストレスが多いのです。

一件、地主の奥さんは、裕福で幸せそうに見えます。

実際は、小姑らと問題を抱えているのです。

それは、上述したように、相続対策で嫁ぎ先の土地を相続するからです。

いっちゃんの最初の職場は60代の地主の奥さんが上司でした。

関わる前からなのですが、内心何故ピチピチの私がヨボヨボの年寄の部下なのかと自問自答していました。

仕事してみて分かったのですが、地主の奥さんは、いっちゃんのやることなすこと全て否定してきました。

さらには、同僚にいっちゃんのの悪口三昧もいいふらしてました。

給料はいくらか?

など、プライパシーへったくれもないほど質問してくる人でした。

ここまで来ると、いっちゃんは何も答えませんでした。

この狸(地主の奥さん)には以下のような特徴があったんです。

地主の奥さんの特徴①

  • 問題があると陰で人を操り争わせてきた。
  • 当たり前のように人を操作する。
  • 実は親族同士の監視で家に居場所が無い。
  • 小姑にいじめられている。

地主の奥さんの特徴②

  • 嫁姑問題を抱えている。
  • 自分より下の人を作りコントロールしたがる
  • 職場は意地でも辞めない
  • 仕事を抱え込み居場所を守る

しばらくして、いっちゃんは上記の事実を知ることとなります。

そう、地主の奥さんは嫁ぎ先でいじめられるということをです。

何も知らないいっちゃんは、地主の奥さんの事を年に数回も旅行にいけるし楽しく優雅にだと思ってたものですから。

本当は外で自分の居場所を作っておかないとメンタルがヤバいことなど思いもしませんでした。

そう、地主の奥さんは嫁ぎ先で養子縁組をして、義理の父母の娘になって相続で先代の土地をもらう準備をしていたのです。

養子縁組して嫁ぎ先の土地をもらう事は税金対策の為らしいのです。

ですけれど、地主の奥さんの夫の姉、もしくは妹(結婚で実家を出ていった小姑)からしたら面白くないですよね、確実に。

下手したらその奥さんがいることで小姑の取り分の財産を減らされてるかもしれないですから。

こういった背景があるので、小姑から虐められるらしいんですね。

よって、地主の奥さんっていうのはホクホクしてるかと思いましたが、内情はそんなにいい事ばかりでも無さそうです。

だって精神的なストレスが凄そうですから。

それで、精神安定剤を飲んでる人もいると聞きました。

物知りの人曰く、地主の奥さんは居場所が無いらしいです

家に居れないので、職場にしがみついてお局になり、職員を操って欲求不満を解消しているのでしょうか。

ただ、お金には困っていないと思います。

おばさんの居場所確保の為に適当に働いているのでしょう。

上記のような地主の奥さんはストレスを抱えています。

よって近づかないようにしましょう。

ストレスを抱えている人

ストレスを抱えている人には近づいてはいけません。

なぜなら、自分の下を作ってストレスを発散しようとしてる人と仲良くしようとしても無駄だからです。

だって、面倒な人のストレスの原因をいっちゃんが解決できるわけではないですよね?

はっきり言うと、彼らはストレス発散の対象自分より立場の弱い人を探し続けているだけなのです。

だから、厄介な人との人間関係は精神がすり減るだけです。

また、厄介な人と関わると、余計な事を考えさせられ、貴重な時間も奪われてしまいます。

よって、少し違和感を感じる人、(何か分からないけどストレスを抱えている人)とは距離を保った方が良いです。

ちなみに、いっちゃんはたまに、このお局様にお茶に誘われましたが、すべて断りました。

いっちゃん
いっちゃん

ポイント!

point:少し違和感を感じる人=ストレスを抱えている人とは距離を保ちましょう。

ストレスを抱えてる人には近づいてはいけません。

サバイバル経験で実感しこと

閉鎖空間では潰し合いが起こるということです。

いっちゃんはサバイバルと言える、お互いを潰し合う環境で数年戦い続けました。

いっちゃんは以前、とある集団から脱落しました。

その当時も毎日頑張ってました。昔も、かなり努力していました。

でも、時間外でも四六時中協調しないと生き残れないシステムでした。

世の中の縮図とも言えますが、良い情報と言うのは濃い人間関係から得られるのです。

だからライバルたちは自分に都合の良い情報はくれないんですよ。

つまり、良い情報、おいしい情報を隠し持っている人がいるという訳です。

だって、質の良い情報は簡単に他人に教えませんよね?

だから、良い情報を甘い汁を吸っている人たちだけで共有しているのです。

だってライバルに情報を与えたら、自分が脱落するかもしれませんから教えません。

私がいた所のシステムは、脱落形式でした。

よって、必ず誰かが後で脱落するのです。

サバイバル状態だった理由①

  • 脱落者が必ず出るので全員が敵である。
  • 良い情報は縦関係からもらう。
  • 費用を払ってコミュニティに属してコネを得るしかない。
  • トップからビリまで順位がつけられること

サバイバル状態だった理由②

  • 失敗すればさらされる。
  • 村社会でプライパシーが無い。
  • 悪口、蹴落とし合いいじめは当たり前。
  • 昼夜問わず同じメンバーである。

こんなおかしな事になったのは国が関わっています。

実のところ、ますます日本の財政はヤバくなっています。

とにかく、狭い空間では潰し合いが起こるのです。。

人の失敗を聞きたがる人

他人の欠点を知りたがる人は劣等感があります。

なぜなら人の失敗、弱点をあら捜しする人は沈没傾向にあります。

つまり、自分に自信が無いのです。

いっちゃんは数年をサバイバルと膨大な情報の暗記に費やしました。

しかし、早々に逃げ出したため、もはや今は関係ない生活を送っています。

それでもたまに、昔の知り合いがやってきて、さらに失敗してないかを根掘り葉掘り聞いて来ました。

昔はハードルクリアのために団結しましたが、今はもう足を引っ張る人になったようです。

少し距離が空く人間関係とはこのように変化するのかと少し寂しく思いました。

よく言われているのは失敗は成功の基っていうのを彼らは知らないのでしょうか!!

サバイバルから脱落した時は死にたいと思うほどショックでした。

私の努力不足というよりは協調不足が原因だったのです。

だから、決して私は能力がないとは言えません。

個人の時代になりつつある今は私の方が優位かもしれなと思います。

私は、失敗したおかげでの中の動きに注意を払う習慣ができました。

また、ブラックな環境速攻でスルーする審美眼まで手に入りました。

孤独にも強くなったと思います。

今では中国語をマスターし、英語もできるようになりました。

全ては失敗した悔しさから始まった訳です。

ITも元々嫌いでしたけれど、需要があるのでプログラミングを学び作品を作っています。

成功するための大前提なのが、世の中に需要のある事をする。

こんな事を学べたのだから、前を見て進むことだけを考えています。

その一方、狭い世界にいた昔の仲間たちは『この世界しか知らない』と口々に言います。

この情報が民主化された時代でその発言はヤバいですね。

視野が狭い人は今の時代は危ういのです。

周りが見えずに人のミスを知りたがる人は自信が無いのです。

他人の問題を解決できるのは他人自身である。

人は他人に対して自分のキャパを超えた援助はできない。

ある日、私の友人が不幸を経験した後、私を尋ねて来ました。

しかし、私は寄り添うことはできませんでした。

なぜなら、自分に経験したことが無い不幸だったからです。

また、他人の不幸を聞いたとき、リアクションの取り方にも苦労しました。

いっちゃんは自分が未経験な事において人を勇気づけるのは難しいと感じています。

普通の人にできることは、問題を抱える人の話を聞いて受け止めてあげることです。

大前提なのは、問題を解決するのは私ではなく問題を抱えている人本人なのです。

いっちゃんはカウンセリングのトレーニングを受けてはいるものの、早々に根をあげそうにもなりました。

なぜなら、話に来ても一言も話さない人がいたからです。

これはもうどうしようもありません。

結論としては私は無償で人を助けられるほど器が大きくないってことです。

だから、足を引っ張られるのなら、その人と距離を置くことにしています。

それに、今の社会は自分に余裕のある人が少ないのです。

もちろん、このように振る舞えば、自分が不調の時も距離を置かれるでしょう。

結局のところ、自分で自分をマネジメントするしかないんです。

自分の事を誰かが助けてくれると考える人は危ないのではないでしょうか?

なぜなら、自分の運命を他者に預ける思考の持ち主だからです。

何を言おう、いっちゃん自身が他者に助けを求める思考でしたので考えを改めたのです。

仮に誰かが助けてくれたとしても、助けてくれた人が失敗すれば、一緒に転落するかもしれません。

繰り返しますが結局は自分の人生は、自分自身でマネジメントがすることが必要なのです。

いっちゃん
いっちゃん
 

ポイント!

自分の身は自分で守り、他人の問題は他人が解決すること。

他人の課題をクリアするのは他人なのです。

何故だか分からないがまとわりついてくる人

あなたにまとわりついてくる人は何かおこぼれをもらおうと企んでいます。

なぜなら、人間自分にメリットが無いと他人には近づかないからです。

婚活パーティー

婚活パーティーは誰が来る分からない詐欺師もいる出会い系です。

学生の頃のいっちゃんにはそこまで自分にまとわりついてくる人がいませんでした。

ところが、社会人になると利害関係が出て来ます。

そうすると、なぜだか自分にまとわりついてくる人が出現するんです。

たとえば少し前に流行った婚活です。

いっちゃんは、婚活パーティーに何回か参加したことがあります。

そこで、出会う人は男性よりも、女性側が洗脳状態にあるようかのように狂って異性を漁っていました

男性陣の多くは、私に向かって給料が安いですね!!と言ってました。

上記のような内容を毎回言われるもので次第にいかなくなりましたけどね。

私に給料が安いですねと言われたのは聞いてくる男性本人の給料が安いからなんですよね、本当のところ。

男性も、女性の経済力にすがりたいと思ってる人は結構いるんですよ。

大きな声で言えないだけで、行動が物語ってますよね。

婚活パーティーの実態①

  • 実はただの出会い系である。
  • 遊びの既婚者が多い。
  • 社長だと嘘をつく男もいる。
  • ニートで仕事してるフリする男がいる。
  • 宗教の勧誘がいる。

婚活パーティーの実態②

  • ネットワークビジネスの勧誘もいた。
  • 収入詐称男も普通にいる。
  • 女性にマウンティングする男がいる。
  • 女性の給料にすがりたい男ばかり。
  • 外見が悪いのは当たり前

日本社会は女性の給料が安く設定されているのを皆さん知らないのですかね。

女性側が好きで給料が安い訳ないです。

いわゆる給料における男女差別です。

ある、メガバンク関係の人は40歳まで仕事ばかりで彼女がいなかった。

と言ってましたが、私に正社員だよね?と確認して来たりしました。

いっちゃんは今は毎日勉強しているのでその男性の心理は分かります。

銀行はAIによって仕事を奪われる確率の高い職業です。

リストラも始まってます。

また、10年後に無くなる仕事図鑑にも載ってます

だから、男性は自分が失業するかもしれない恐怖から、私に対して自分を助けられるよね?と聞いているのです。

一方、女性はもちろん仕事の面で男性より不利です。

女性が長く安定して働ける職場は資格職や公務員を除くと少ないですよね。

だから、自分の経済的安定、もしくは出産のために男性を探すしかないので仕方なく婚活しています。

不思議なことに、女性でも何故だか同性の私に対してすり寄ってくる人がいました。

いっちゃんは何か変だなと思ってたんですよ。

そのすり寄って来た彼女の特徴は背が低くて、性格が悪くて、不細工な女の子でした。

そして、お姉さんがいるらしいです。 

その1歳年下の彼女は何故か私にくっついて来ました。

ところが、自分の思惑どおりにならないと分かると、早々と暴言を吐いて去っていきました。

色々見聞きして、分かったのが私を客寄せパンダみたいに利用して男性との縁を広げたいから寄って来てました。

いっちゃんの経験上、婚活と言う言葉に引き寄せられて集まって来てた人たちは、基本、自分第一で相手のことはこれっぽちも考えてない人たちでした。

男性も仕事を失うかもしれない恐怖で、女性の経済力にすがりたいと思ってます。

それに加えて子供を産める女性とかワガママを言いながら婚活しているのです。

要するに、お互いが与えてほしい、与えてほしいと、与えられることばかり求めている異様な空間がそこにありました。

中には宗教の勧誘が潜り込んでいたり、もともとグルで集団で洗脳しようとして来る人もいました。

あとは、後腐れの無い婚活女性を遊び相手にしようとしている既婚者

紛れ込んでもいます。

自分を社長だと嘘ついてる人もいました。

婚活パーティーはヤバい場所なのです。

そして、なぜかあなたの周りにまとわりついてくる人はおこぼれを欲しがっています。

情報弱者は損をする

今の社会情勢を学ばず昔の価値観で話す固定概念の強い人に惑わされがちです。

なぜなら、学校を卒業したら勉強しなくてもいいと思っているからです。

視野の狭い人、学習してない人、近所の事にしか興味のない人は損をします。

なぜなら、今の婚活パーティーとは出会い系サイトと同じシステムであるからです。

自分から情報を取らない人は今の社会状況から取り残されています。

たとえば、経済ニュースに疎い世代は、無知からか若者に心ない事を言います。

たとえば、婚活に行ってない人に対して、いい年して婚活しなさいとプレッシャーをかけてきたりします。

今の時代は上の世代の時代と違います。

時代の変化が速いので昔の常識が的を得てないのです。

むしろ、年配者のアドバイスは時代遅れで間違えていることが多いのです。

こういう人の事を情報弱者とでも言いましょうか。

なのでこういった人たちに流されないようにしっかり、必要な情報を自分から取りに行き、把握する努力が必要です。

いっちゃん
いっちゃん

ポイント!

情報弱者の発言に惑わされないようにする。 婚活に集まる人たちは与えられることを期待しすぎな男女が多い。   =(お互い疲弊している)

とにかく、自分で情報を集めない人は発信者にとって都合が良く搾取され続けます。

自分の事は自分で決める

自分の事は自分で決めるのは、人生の責任を他人は取ってくれないからです。

そう、自分の人生は誰も責任を取ってくれないのです。

にもかかわらずあれこれ指図する人はたくさんいますよね。

でも、流されないで下さいね。

これからの生き方の責任は自身で取るしかないのです。

また、トラブルに巻き込まれないためにも下記の様な面倒な人とは接点を持たないことです。

面倒な人

  • マウンティングをしてくる人
  • 問題を抱えてる
  • 不幸な人
  • 自分とレベルが大きく異なる人

私はミレニアル世代と呼ばれる就職氷河期の世代です。

なので、年齢の近い人たちは皆、リーマンショックの影響や新卒で就職できなかったか、良い職場に入れなかった人も多いです。

そう、一部の成功者を除いて、多くの人が余裕が無く生きています。

そのせいなのかいっちゃんは同世代とのやり取りは非常に疲れます。

子供がいようが、独身だろうが皆がもがいているのです

不妊で子供の出来ない主婦になった友人も何故か嫌味を言って来ました。

後者の世間に疎いおばさん世代の人は、何かストレスを抱えています。

だから、自分が見下せる人を探して近づいてきている場合もあります。

私も何も考えず幸せがやってくると信じていた私は、いつか王子様が現れると思っていました。

けど、それはおめでたい考えでした。

昔の彼に下記のように言われて衝撃を受けました。

  • 幸せは自分で勝ち取るもの。
  • 誰かが与えてくれるものじゃない。

まさにその通り、本当に当たり前のことでした。

人から与えられるのが当然と思っていた私に事実を教えてくれた元彼には感謝しています。

無茶苦茶努力して成功してる人って、幸せは自分で勝ち取るものと考えるのです。

こういう人と知り合うには自分も努力するしか無いです。

よって、何かを相手に与えてほしいと、寄って来る人とは距離を置く方が良いです。

だって、何度も書いていますが、人間関係において基本的には誰も助けてくれません。

だから、自分で解決できる力がないと、お互い擦り減る関係性しか築けないからです。

人に求めてばかりではなく自分も努力するよう考え方を改めるべきですね。

いっちゃん
いっちゃん

ポイント!!

まずは人に与えれる人になる。 そして与えられる関係を作る。

結局自分の事は自分で決めるしかないのです。

最後までお読みいただいてありがとうございました。


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