コロナウィルス対策をしっかりしよう

【恐ろしい事実アリ】新型コロナウィルス情報

コロナウィルス情報

コロナでの自粛生活でうんざりする日々が続きますが、恐ろしい情報を見つけました。今回は、滋賀県、中国、台湾のコロナウィルス関係について順番に書いて行きます。

 

こんにちは。

いっちゃんです。@hi_icchan_jp

 

私の住む滋賀県でもコロナウィルスは徐々に浸透して来ています。

 

滋賀県の新型コロナウィルス感染者と対策

 

滋賀県では4/20日の時点で57例のコロナ感染者が出たそうです。1人がお亡くなりになりました。20日までには70人の感染が確認されました。

 

いっちゃん
いっちゃん
 

滋賀県の新型コロナウィルス情報です。

私の住む地域は琵琶湖に近く、人口がさほど多くはありませんが、近隣の市役所でも感染が分かっているので人との接触を極力避けています。

 

滋賀県の新型コロナウィルス対策は週内にも県内の遊興施設施設に休業要請と、保証もセットだと知事は表明しています。

 

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食材は車で買い出しになるので、電車による3密の状態は避けられてますが、いつどこで、新型コロナウィルスをもらうか分からないので、家族でも気が抜けないです。

 

滋賀県ってどこ?

 

滋賀県って、日本地図見たら、真ん中より少し下にある大阪のベットタウンです。ランドマークの琵琶湖が有名でブラックバス釣りができる場所です。

 

ま、こんな世間話はさておき、新型コロナウィルスによって各都道府県の知事たちが試行錯誤して対処してくれてはいますが、自分のことは自衛する姿勢も大切です。 

 

今日の日経新聞では、大阪の吉村知事が「ドライブスルー」検査を導入する方針を固めたと書かれていました。

 

「ドライブスルー検査」とは韓国やアメリカで導入がすでに広がっており、防護服姿の医師らが車の窓越しに検体を採取するため、新型コロナウィルス感染リスクが低いとされています。

 

また、奈良県でも20日に車に乗ったまま新型コロナウィルスの検査する「ドライブスルー方式」の模擬の検体採取の様子を公開しています。

 

今のところ、滋賀県では感染爆発は起きてはいませんが大阪のベットタウンなので通勤で通う人がコロナ感染してもおかしくありません。

 

また、中国の武漢の病院の実態や、台湾のコロナウィルス対策を調べてみると、コロナウィルスがいかに恐ろしいかを思い知ったので、以下に記事を書きます。

 

いっちゃん
いっちゃん
 

いっちゃんは何とかして自衛します。

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中国の武漢の病院はまだ生きている感染患者を〇〇袋に入れて火葬?

 

まだ生きている感染患者を死体袋に入れて火葬?

 

いっちゃん
いっちゃん

恐ろしい事がYoutubeで発信されてました。

 

中国の武漢の病院から退院した人が、『まだ生きている多くのコロナウィルス感染者が4重の死体袋に詰められて火葬場に運ばれた』と証言しているらしいです。本当でないことを願いますが、事実なら、冷酷で背筋が凍ります。

 

下記のリンク①は日本語の吹き替え版+解説付き。②Youtubeは元の中国語オリジナルバージョンです。

 

①武漢の患者が証言したこと。

武漢の退院患者が証言「生きたまま〇〇袋に入れられる」 - NTDTV Japan
新型コロナウイルスによる感染拡大に歯 ...

 

Youtubeの情報でも同じことが言われています。

 

『まだ生きてる人を火葬場に運ぶのは、助かる見込みもない上に、新型コロナウィルスに感染する恐怖から生きたまま火葬している』と証言してるんです。

 

『残酷で助けてあげたらいいのに』という声に対して、『薬も無いのにどう助けるのか?国は冷酷だ』と武漢の人やほかの地域の中華圏の人は言っています。

 

いっちゃん
いっちゃん

自分の住む場所は選ばないと、恐ろしいです。

 

こんなことが隠されているので日本も呑気に外出してる場合じゃないですよ。 

 

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日本の病院の医療崩壊も他人事と思ってる人、これが現実である可能性が高いような気がします。だって、世界中に拡散して、死者が増え続けてるのですから。

 

中国語バージョン(著作権の関係からYoutubeの埋め込みからリンクに変更しました。)

!https://www.youtube.com/watch?v=MnilAmRzdGc

 

手脚還在動就被装進屍袋=手足がまだ動くのに死体袋に入れられる

 

『恐ろしい』とばかり言ってますが、本当に怖いです。共産主義の国家で言論の自由が無く、知らないうちに生きたまま焼かれるとは本当でしょうか。

 

日本も一応は資本主義と教えていますが、過度の同調圧力や、好きなことを思いのまま発言できない空気があるので、実質、『共産主義』に近いように思います。

 

大多数の人が言うことが正しいかどうかは自分の頭で考えて行動する力がまさに、今のコロナショックで求められていると思います。

 

台湾の防疫対策

 

台湾の「先手防疫」と日本の「ホトケ防疫」、違いはどこから来るのか?
世界から称賛を集めている台湾の新型コロナウイルス対策。逆に日本の方はその対応の緩さや遅れから、台湾の人々に「ホトケ防疫」ではないかと心配されている。台湾と日本の違いを、台湾から考えてみた。

 

武漢からチャーター機で帰ってきた台湾の人たちは全員フェイスシールドとビニールのレインコートのような服装で帰ってきており、帰国者、入国者は14日隔離しています。全て中国語ですが、消毒している画像などをご覧ください。(著作権の関係からYoutube埋め込みからリンクに変更しました。)

 

!https://www.youtube.com/watch?v=Ov-e0rMy8ZA

 

台湾防疫獲世界肯定多国賛口罩配給制台湾の防疫は世界の多くの国から肯定されており、マスクの配給制を多くの国が賞賛しています。

 

ところが、台湾はWHO(世界保健機構)に入っていません。中国が排除しているのですが、日本よりもコロナウィルス対策は万全だと言えます。

 

台湾では学校がまだ休校になる前は、先生が生徒全員検温して学校に入れていましたし、外から帰ったら、来ている服を全てビニールに入れて外の日光で消毒したりしてます。

 

台湾では日本の防疫対策は緩すぎるのでは?と言われだしてますし、日本の多くの人が台湾のウィルスタイ対策を羨ましく思っているそうです。

 

いっちゃん
いっちゃん

危機が起こったらトップが迅速に対策すべき

 

台湾ではマスクは輸出禁止、マスクが配給されるそうです。また、医療施設の防護服不足から、大阪市長が雨がっぱ(レインコート)を送ってくれるように市民に呼び掛けたことに対して、台湾からマスクやレインコートの支援が届く予定です。

 

大阪市役所に雨がっぱ10万枚、松井市長の呼びかけで大量に | Lmaga.jp
大阪市の松井一郎市長が4月16日、「大阪市役所」で定例会見を実施。寄付を呼び掛けていた雨がっぱについて、「現時点で市民のみなさん、企業からの申し出で約10万枚の無償提供があった。予想を超える数のご寄付をいただき、感謝の気持ちを申し上げます」とお礼の言葉を述べた。 新型コロナウイルス感染症拡大による医療用物資の確保ために...省略

 

コロナ情報のマトメ

 

いっちゃん
いっちゃん
 

コロナ情報のマトメです。

滋賀県の情報

滋賀県では4月20日までには70人のコロナウィルス感染が確認されまして、1名がお亡くなりになりました。近いうちに遊興施設に休業要請がいくらしく、保証とセットだと知事が発信しています。

 

中国武漢のYoutube情報

中国の武漢の病院では『コロナにかかった高齢の治る見込みの無い患者さん』が生きたまま死体袋に入れられて火葬場に直行されているのを退院した人が見たらしいです。現地の人曰く、助けたくても薬もないしウィルスに感染する恐怖から見殺しだそうで、「悲惨だ」、「国は冷酷だ」と言ってます。

 

台湾の防疫情報

台湾の防疫対策は日本の一歩先を行っており、感染防止の成果を世界も肯定し、マスクの配給制に多くの国が賞賛しています。外国から来た人は14日間の隔離を徹底し、家に帰ると服を全てビニール袋に入れて外の日光で殺菌してるそうです。

 

外国の状況も調べないと国内の情報だけでは井の中の蛙で、危機感が無く、バカを見ます。少しでもみなさんのコロナ対策に役立てば幸いです。

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