おかしな人には距離を保つ


私は文系の大学を卒業しましたが、はっきりいって文系の学部はヒマです。
サークルかアルバイトする事以外することが無いです。

 


photo credit: Thomas Hawk Autumn Leaves via photopin (license)


 

昔はヒマだから友達に片っ端からメールしては遊ぼうと誘っていました。
しかし、「Time is money」 と言うようにデジタル化した情報社会において
時間は貴重なのです。

 

今日は

”他人の時間を奪うことはいけないこと”

について、記事を書きます。

 

 

めんどくさい人


photo credit: Rainbow International Franchise Stock photo image of a yellow ‘caution wet floor’ sign. via photopin (license)</a

職場・学校・日常生活で面倒だと思う人

.

たとえば、筆者の場合、職場で仕事を教える立場の人が、

  1. 筆者のマンションの場所、
  2. 住んでる駅、
  3. 恋人の有無、
  4. 家族と同居の有無
  5. この給料でどうやってあの場所のマンションに住めるのか?

 

などをことごとく質問して来ました。

これに対して私は最初は何も考えずに素直に答えていましたが

 

 

後から考えると答えていいことは一つもありませんでした。

筆者の弱点が職場の人に共有されるだけだったからです。

 

 

そして、いろいろ質問してきた女性はバツイチで高校生の息子と二人暮らしでした。

ご主人がいないから働くしかない、子供は働かなくていいから羨ましいと言ってました。

 

地主の奥さん

photo credit: Paul Saad Portrait via photopin (license)

 

 

もう一つ例をあげると、筆者の最初の職場は60代の方が仕事の上司でした。

筆者は

内心何でピチピチの私がヨボヨボの年寄の部下なのか

 

 

と自問自答してましたけれど。。

その人は筆者のやることなすこと全て否定し、

 

同僚に筆者の悪口三昧。

給料はいくらか?

とかプライパシーへったくれもないほど質問してくる人でした。

 

 

ここまで来ると、筆者は個人情報を守る為に、

何も答えませんでした。

この上司と呼ぶべき人?は、

 

  • 何か職場の問題があると、話し合いの場を設けるよう筆者に促し、
  • 嫌なことを全て私に言わせて、陰で人を操っている狸でした。
  • 筆者は他のスタッフから文句をシャワーのように浴びせかけられる受け皿となりました。

 

しばらくして、筆者はある事実を知ることとなりました。

私は彼女の事を

年に数回も旅行に行って楽しく優雅に生きてて

 

羨ましいと思ったりもしました。



が、実は彼女は地主の奥さんなのです。

嫁ぎ先で養子縁組をして、義理の父母の娘になって

相続で先代の土地をもらう準備をしてました。

 

全ては税金対策のの為らしいのです。ですが、

地主の奥さんの夫の姉、

もしくは妹(結婚で実家を出ていった小姑)からしたら面白くないですよね、

 

確実に。下手したらその奥さんがいることで

小姑の取り分の財産を減らされてるかもしれないですから。

 

こういった背景があるので、小姑から虐められるらしいんですね。

よって、地主の奥さんっていうのはホクホクしてるかと思いましたが、

 

 

内情はそんなにいい事ばかりでも無さそうです。

だって精神的なストレスが凄そうですから。

 

 

それで、精神安定剤を飲んでる人もいると聞きました。

 

物知りの人曰く、地主の奥さんは居場所が無いらしいです

家に居れないので、職場にしがみついて

 

お局になり、職員を操って欲求不満を解消しているのでしょうか。

ただ、お金には困っていないと思います。

 

ただ、居場所確保の為に適当に働いているのでしょう。

このような人は仲良くしようとしても無駄です。

 

だって、面倒な人のストレスの原因を

筆者が解決できるわけではないですよね?

 

彼らはストレス発散の対象自分より立場の弱い人

探し続けているだけなのです。

こうした人との人間関係は精神がすり減らされるのと同時に、

 

余計な事を考えさせられ、貴重な時間も奪われてしまうんです。

よって、少し違和感を感じる人

(何か分からないけどストレスを抱えている人)

 

とは距離を保った方が良いです。

ちなみに、

筆者はたまに、このお局様にお茶に誘われましたが、

 

すべて断りました。

 

point

し違和感を感じる人=ストレスを抱えている人とは距離を保ちましょう。

 

 

 

サバイバル

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筆者は昔、資格試験を受けるための学校で留年をしました。

その当時は毎日頑張ってましたよ。

 

 

かなり。でも、濃い協調性を求められ、

高いお金を払って部活に所属しないと、定期試験の過去問が手に入らず、

 

やみくもに勉強しても範囲が広すぎるので試験に落ちるんですね。

試験に強い人は分かると思いますが試験対策は過去問から始まるのです。

 

よって過去問が手に入らないということは、生き残るための関門、

つまりは試験のクリアができない進級ができない、ジ・エンド(終わり)

を意味します。

 

もちろん同級生は出題率の高い良い資料はくれないのです。

これは世の中の構図そのものですね。

質の良い情報は簡単に他人に教えませんよね?

 

それと同じです。

だって

 

ライバルに情報を与えたら自分が落第する確率が上がりますから。

 

学校のシステムは全員が進級はできないようになってました。

誰かを落第させると、宣言されてましたから。

 

教務課か、学生課から。

こんなおかしな事になったのは国の方針のようです。

 

日本はヤバくなっています。


【Comet】

狭い世界内では潰し合いが起こる

photo credit: Phuketian.S Holy goldfish (carps) in a high-altitude monastery Sam Poh, Cameron Highlands, Malaysia via photopin (license)

 

筆者がいた学校は、

 

特殊な職業訓練校なので
高校のように6年間同じクラス。
学年で130人程度の1クラスしかありません。

 

なので、プライパシーはありません。
口に出したこと全て筒抜けになります。

 

 

また、

 

基本、全員ライバルなので助けてはくれません。

だから、高いお金を払って部活に入り、

先輩を頼るしかないのです。

 

しかし、

 

筆者は良い資料に巡り合えませんでした

良い資料は運動部に所属して

トレーニングに励むか、

 

高い部活に入って良い先輩を掴むしかない。

とにかく緩い部活は無いから、

 

学業の重さに加えて先輩との縦関係、

同級生との横関係という人間関係の構築の方が

 

勉強より何倍も筆者にプレッシャーを与えました。


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筆者は25科目中、

再試験11個になりました。

ビックリすることに進級試験が25科目だったんです。

 

考えてもみて下さい。

進級試験で25科目を勉強するのに

教科書、資料、だけで全て合格できると思いますか?

無理ですよね。

 

筆者はあまりの忙しさに疲弊しておりまして、

勉強以上に悩まされる濃い人間関係を築くのに

オーバーヒート状態でした。

 

逃げるときは逃げる

photo credit: torbakhopper waving goodbye poster (2014) via photopin (license)

 

 

筆者は

 

希望の学校に入った訳ではなかったのと

あまりにも人を思考停止に陥るまで詰め込まれる環境に

この学校に入学したことを

 

だいぶん後悔していました。

友人の取り合いまであるので。。

 

なぜなら、

自分が生き残るために良い戦友がいないと

 

脱落する可能性があるからです。

 

密度が濃いというのは

朝9時から夜9時まで終わらない時もありましたし、

兵隊のように連帯責任なので、

 

出席番号順で決められた

グループ内で足を引っ張ると全員が帰れなくなるんです。

 

そのほかにも、筆者は

協調できなくて、良い資料が手に入らず、

 

再試験をクリアできませんでした。

 

結果、留年して退学しました。

 

退学した一番の理由は

勉強ももちろんありますけど、

それ以上に濃い人間関係の中で

 

お互い潰し合うサバイバルを疲弊しながら

 

もう一度やり直すのはごめんだからです。



今思えば、筆者にとっては早々に逃げ出して本当に良かったです。

医療系の大学は国家試験を受けるために全てが必修科目なのです。

 

普通の4年制の大学みたいに再履修はできず、

単位を2つ以上落とせば留年になるんです。

また、クラスの誰かは必ず脱落するシステムになっており、

 

全員が蹴落とし合うライバルなのです。

まさに、生き残りをかけたサバイバルゲームでした。

また、恐ろしくブラックだと思うのは、

 

定期試験の結果で落第した人の番号が。

掲示板に張り出されます私は11科目落ちたので11個の番号が載りました。

 

クラスの同級生たちは試験に落第した人の名前を

携帯メールで拡散してました。

 

だって、クラスの一人一人に番号が付けられ、

落第者も番号で張り出されるのですが、

 

前後の人は誰が落第したか分かるんです。

そして、毎回1位から100何位まで成績が出て、

その集団のなかでの身分制度を作っていました

 

さらに、

 

お互い順位を聞きあうんですよ。何位?ってね。

 

まるでインドのカースト制度でしょう。

(ただし試験で好成績をあげればカーストトップになれます。

 

ただし

試験資料を手に入れるために多額の散財と、

密度の濃い先輩との縦関係構築が必須

 

 

筆者はその当時この状況に

かなりの違和感を覚えていました。

このシステムは

 

狭い村社会で外部の意見が通らない

おかしさ満載だったからです。

 

 

そして、おかしくても戻る道は無かったんです。

これではもう、皆の精神状態は普通ではなかったかもしれません。

 



 

言い換えれば、そこは脱落者有り

壮絶なブラック職業訓練校みたいなもんです。

 

私が退学した後も多数の人が留年してましたから。

20人から30人単位で留年してました。

こういった情報を入学前に知る機会があれば、

 

筆者は入学することについて慎重に考えていたでしょう。

 

目標を設定する際には

事前調査が非常に重要だということを

身をもって知る形となりました。

 

人の失敗を聞きたがる人

photo credit: Thank you, my friends, Adam! The Look via photopin (license)

 

筆者は2年をブラックな職業訓練校で

人間関係と膨大な量の暗記に費やしました。

 

しかし、

 

早々に逃げ出したため、

もはや今は関係ない生活を送っています。

それでもたまに、昔の知り合いがやってきて、

 

筆者がさらに失敗してないか

根掘り葉掘り聞いてくることがありました。

 

昔は試験突破のために団結してましたが、

今ではもうただの足を引っ張る人になったのか、

と少し寂しく思いました。

 

よく言われているのは

失敗は成功の基っていうのを

彼らは知らないのでしょうか!!

 

進級に失敗したはその当時は

死にたいと思うほどショックでしたけど、

 

私の努力不足というよりは

協調不足が原因だったわけで、

決して私は能力がないという訳ではなかったからです。

 

協調しなくていい

個人の時代になりつつある今は

私の方が優位かもしれないとさえ思っています。

 

私は、失敗したおかげで

の中の動きに注意を払う習慣ができましたし、

ブラックな環境速攻でスルーする審美眼まで手に入りました。

 

孤独にも強くなったと思います。

今では中国語をマスターし、

英語もまあ、話はできるようになりました。

 

全ては失敗した悔しさから始まった訳です。

ITも元々嫌いでしたけれど

需要があるのでプログラミングを学んでいます。

 

成功するための大前提ですけれど

世の中に需要のある事をする。

こんな事を学べたのだから、

 

前を見て進むことだけを考えています。

 

 

その一方、

狭い世界にいた昔の仲間たちは

『この世界しか知らない』と口々にいいますけれど、、

 

この情報が民主化された時代でその発言は

ヤバいかもしれないと思うのは

 

筆者だけでしょうか。

先ほど話題にした、私の失敗を聞きたがった友人は

 

産んだ子供が半年で亡くなってました

今になって思うのは

 

精神状態が

安定していなかったのだと思います。

 

後々考えてみましたけれど、

筆者は自分が経験したことが無い事において

 

人を勇気づけるのは

難しいと感じています。

普通の人にできることは、

 

問題を抱える人の話を聞いて

受け止めてあげることであり、

 

問題を解決するのは

問題を抱えている人自身だからです。

 

筆者はカウンセリングの

トレーニングを受けていますが、

早々に根をあげそうにもなりました。

なぜなら、

 

話したくて筆者に連絡して来ても、

一言も話さない人がいたからです。

これはもうどうしようもありません。

 

結論としては

自分が神のように無償で人を助けられるほど

器が大きい訳ではないので、

 

足を引っ張られそうになれば、

 

その人と距離を置く必要が出て来ます。

今の社会は

自分に余裕のある人が少ないのです。

 

もちろん、自分が不調の場合も同じく距離を置かれるでしょうが、

 

結局は自分で自分をマネジメントするしかないんです。

 

 

誰かが助けてくれると思いがちな人は

自分の運命を他者に預ける思考の持ち主ですから、

実際危いことになりかねません。

 

筆者自身がこのような考え方をしてきて、

改めた経験があるから、

このようなことを言えるのかもしれません。

 

たとえば、

助けてくれた人がその時は調子が良くても

その後悪くなるかもしれません。

 

すると、

助けられ続けている人も

一緒に坂を転げ落ちてしまいかねないからです

 

繰り返しますが

結局は自分の人生は、

自分自身でマネジメントがすることが必要なのです。

 

point〇自分の身は自分で守ろう



 

何故だか分からないがまとわりついてくる人

Models: Sophie & Victoria

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婚活パーティー

 

学生の頃は筆者は

そこまで

 

自分にまとわりついてくる人が

いなかったんですけれど、

社会人になると利害関係がまず出て来ます。

 

そうすると、

なぜだか自分にまとわりついてくる人が出現するんです。

 

たとえば少し前に流行った婚活です。

筆者は婚活という言葉が流行り、

 

婚活パーティー

何回か参加したことがあります。

そこで、

出会う人は男性よりも、

女性側が洗脳状態にあるようかのように

 

狂って異性を漁っていました

男性陣は多くの人が私に向かって

給料が安いですね!!

 

と言って来ました。

 

もちろん

聞いてくる男性本人の

給料が安いからなんですけれど、

 

日本社会は

女性の給料が安く設定されているのを

皆さん知らないのですかね

 

女性側が好きで給料が安い訳ないです。

いわゆる給料における男女差別ですから。

 



ある、

メガバンク関係の人は

40歳まで仕事ばかりで彼女がいなかった。

 

と言ってましたが、

私に正社員だよね?と確認して来たりしました。

筆者は今は毎日勉強しているのでその男性の心理は分かります。

 

銀行はAIによって

仕事を奪われる確率の高い職業です。

 

リストラも始まってます。

10年後に無くなる仕事図鑑にも載ってますから

 

だから、

 

男性は自分が失業するかもしれない恐怖から、

女性に対して自分を助けられるよね?

と聞いているのです。

 

一方、

女性はもちろん仕事の面で男性より不利です。

女性が長く安定して働ける職場は資格職や

 

公務員を除くと少ないので、

自分の経済的安定

もしくは出産のため

 

男性を探すしかないので婚活しています。

不思議なことに、

 

女性でも何故だか同性の私に対してすり寄ってくる人がいました。

筆者は何か変だなと思いました。

その彼女の特徴は背が低くて、

 

性格が悪くて、

不細工な女の子でした。

 

そして、

 

お姉さんがいるらしいです。



 

その1歳年下の彼女は

何故か私にくっついて来ました。

 

ところが、

 

自分の思惑どおりにならないと分かると、

早々と暴言を吐いて去っていきましたが。

色々見聞きして、

 

分かったのが

私を客寄せパンダみたいに利用して

男性との縁を広げたいから寄って来てました。

 

筆者の経験上、

婚活と言う言葉に

引き寄せられて集まって来てた人たちは、

 

基本、

 

自分第一

相手のことはこれっぽちも

考えてない人たちでした。

 

男性も仕事を失うかもしれない恐怖で、

女性の経済力にすがりたい、

 

かつ、

子供を産める女性とか

ワガママを言いながら

 

婚活しているので

お互いが

 

与えてほしい、与えてほしいと、

 

与えられることばかり求めている

異様な空間がそこにあったからです。


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中には

宗教の勧誘が潜り込んでいたり、

もともと

 

グルで集団で

洗脳しようとして来る人もいました。

 

あとは、

後腐れの無い婚活女性を

遊び相手にしようとしている既婚者

 

紛れ込んでもいます。

自分を社長だと嘘ついてる人もいました。

情報弱者

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視野の狭い人、学習してない人、

近所の事にしか興味のない人といいましょうか、

今の婚活のお互い要求過多でマッチングしないシステムを知らない人、

 

たとえば、

50代以上の世間に疎い女性たち

(おそらく経済ニュースに疎い)は、

 

無知からか婚活に行ってない人に対して、

いい年して婚活しなさい

 

私たちに

プレッシャーをかけてきたりします。

今の時代は

 

上の世代の時代と違って変化が速いので

 

昔の常識で物を言われれても

アドバイスも全く的を得ておらず、

間違えていることが多いのです。。。。

 

こういう人の事を情報弱者とでも言いましょうか。

 

なのでこういった人たちに

流されないようにしっかり、

 

必要な情報を自分から取りに行き、

把握する努力が必要です。

 

point

  • 情報弱者の発言に惑わされないようにする。
  • 婚活に集まる人たちは与えられることを期待しすぎな男女が多い。

  =(お互い疲弊している)


<

自分で解決する力

photo credit: wocintechchat.com Women In Tech – 34 via photopin (license)

 

これまでずっと書いてきましたが、

総じて面倒な人、

 

自分の心を乱していく人とは

一旦距離を置くべきです。

 

私は

ミレニアル世代と呼ばれる

就職氷河期の世代です。

 

なので、

年齢の近い人たちは皆、

リーマンショックの影響

 

新卒で就職できなかったか

良い職場に入れなかったなど、

 

一部の成功者を除いて、

多くの人が余裕が無く生きています。

そのせいなのか

 

筆者は同世代とのやり取りは

非常に疲れます。

子供がいようが、

 

独身だろうが

皆がもがいているからです。

 

不妊で子供の出来ない主婦になった友人も

何故か嫌味を言って来ました。

後者の

世間に疎いおばさん世代の人は、

何かストレスを抱えており、

 

自分が見下せる人を探して

近づいてきている場合もあります。

 

私も

何も考えず幸せがやってくると

信じていた時は、

 

いつか自分を受け入れてくれて

幸せにしてくれる人が現れると

思っていました。

 

けど、

それはおめでたい考えだったと

今では思います。

 

昔の彼に言われた言葉なのですが、

 

幸せは自分で勝ち取るもの。誰かが与えてくれるものじゃない。』

 

の言葉に衝撃を受けました。

まさにその通り、

 

本当に当たり前のことを

教えてくれる人がいたことに

感謝しています。

 

無茶苦茶努力して成功してる人って、

幸せは自分で勝ち取るものと考えるのです。

 

こういう人と知り合うには

自分も努力するしか無いです。

 

よって、

何かを相手に与えられることを求めてくる人とは

 

距離を置く方が良いです。

だって、

何度も書いていますが、

 

人間関係において

基本的には誰も助けてくれないので

 

自分で解決できる力がないと、

お互い擦り減る関係性しか築けないからです。

 

人に求めてばかりではなく

自分も努力するよう考え方を改めるべきですね。

 

point

まずは人に与えれる人になる。

そして与えられる関係を作る。

本日もご拝読ありがとうございました

 

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